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January February March April May June July August September October November December
2013(Thu) 05:36

【花稲】CV募集締め切りました。

自企画

オリジナルボイスドラマCD【花稲-はなしね-はながえり】
花稲はながえり

15日をもちまして、CV募集締め切りました。
沢山のご応募、誠に有難うございました!
ご応募頂いたメールには全て返信を終えております。
返信が届いていないという方がいらっしゃいましたら、ご一報下さい。

結果発表は20日までに行う予定です。
発表までもう暫くお待ち下さい!

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14

January February March April May June July August September October November December
2013(Tue) 03:09

【花稲】CV募集締め切りまで後2日。

自企画

オリジナルボイスドラマCD【花稲-はなしね-はながえり】
花稲はながえり

CV募集締め切りまで、本日含め、残すところ後2日です!
まだまだご応募お待ちしておりますので、最後までどうぞ宜しくお願い致します!!

キャラクターページも少々更新致しました。
若宇加能売命の3つ目の選考台詞の「孫君」の部分の読み間違いがチラホラございましたので、
締め切り間際ではございましたが振り仮名を振っています。
孫君=朝露と注釈しておりますことから、朝露の説明を見て頂ければ「稲荷神の孫」と書いておりますし、
まさか読み間違われる方がいらっしゃるとは思わず予測の範囲外でした。
素直に「まごくん」と読んで頂ければと思います。
此方の配慮不足でもございますので、これまで応募して下さった方への選考での影響はございません。

また、それ以外にもキャラクターの名前間違いや、台詞の読み間違いをされている方が多いです。
イメージ・演技・ノイズに重きを置いて選考致しますので、実際のところは間違われても影響はございませんが、
此方も一つ一つの台詞やキャラクターを大事に思っておりますので、やはり間違われると大変悲しいです。
ですので、ご応募頂ける際はどうか台詞の再度のご確認もお願い致します。


※ご応募への返信状況※
5月14日3時8分現在までにご応募頂いたメールには全てお返事を終えております。
返信が届いていないという方がいらっしゃいましたら、ご一報お願い致します。

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10

January February March April May June July August September October November December
2013(Fri) 00:47

【花稲】CV募集途中経過。

自企画

オリジナルボイスドラマCD【花稲-はなしね-はながえり】
花稲はながえり

CV募集締め切りまで、後6日です!
まだまだご応募お待ちしておりますので、最後までどうぞ宜しくお願い致します!!

現在、ノートに書いていた台本をスタッフ専用ページに打ち起こしている最中なのですが、
改めて読み直すと、これまでのシリーズの話題がまばらに出ているので、
他のシリーズに目を通してみて頂けると「こう繋がってくるのか!」とわかって頂けるかなと。

花稲のサイトには載せていませんが、このお狐様シリーズの大本になった作品がありまして。

迷える心に鎮めの詩を

オリジナルボイスドラマ【迷える心に鎮めの詩を】という、
当方の初めてのボイスドラマ企画(本編完結、現在も亀足で番外編が進行中)なのですが、
此方に登場する瀧川翠・瀧川瀞というキャラクターが、お狐様シリーズと繋がりがあります。
花稲に神使として登場する雫・朝露の直系の子孫が瀞・翠兄弟になります。
水穂は瀞と翠の姉・慧の孫になります。
ちなみに迷える~~に登場する黒曜(黒冬)というキャラクターは雫の夫(の弟)の子孫になります。
この、瀞と翠の住んでいた村(=篁の台詞にある「亡き村」のこと)と、
水穂の住む隣村が花稲の舞台です。

亡き村は元々雫に縁ある村で、雫とその夫である冬耶がその村に移り住むことになった時、
二人を害さず受け入れる代わりに村に稲荷の加護(豊穣)を与えることを条件にした場所です。

それから代々雫達の子孫が敬われ、村人とも友好な関係を築き穏やかに暮らしていたものの、
代が移り変わるごとに村の稲荷に対する信仰が薄れていきました。
雫達の子孫は狐憑きと呼ばれるようになり、村人からの畏怖の対象になっていきました。
「害さず受け入れる」という条件の元であった稲荷の加護も同時に薄れていき、
飢饉に見舞われた村人は飢饉の末に流行り病も併発。
飢饉も流行り病も狐憑きの家の所為だ、となり、雫達の子孫は村人達から殺されてしまいます。
そのことで稲荷の怒りに触れ、村の作物は勿論、緑という緑も全て死に絶え、飢餓の末に村人は全滅。
村は廃墟となり、それ以降、神使達の間で亡き村と呼ばれるようになりました。

というような前提の上で、花稲は成り立っております。
これを頭に入れてドラマを聴いてもらえると、よりわかりやすいかと…!!


※ご応募への返信状況※
5月10日0時44分現在までにご応募頂いたメールには全てお返事を終えております。
返信が届いていないという方がいらっしゃいましたら、ご一報お願い致します。

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05

January February March April May June July August September October November December
2013(Sun) 02:18

【花稲】CV募集開始致しました。

自企画

オリジナルボイスドラマCD【花稲-はなしね-はながえり】
花稲はながえり

サイトを公開して5日も経ってからのブログ更新ではございますが…。
オリジナルボイスドラマ『花稲-はなしね-はながえり』CV募集開始致しました!
サイトのあらすじ等にもございますように、この『花稲-はなしね-はながえり』は、
これまで作ってきたお稲荷様・お狐様関連の作品の〆となる作品になる予定です。

とはいえ、他の作品と共通したキャラクターは登場するものの、物語自体に直接的な繋がりはないので
前作や前々作をご存知ない方にも楽しんで頂けるのではないかと思っています。
前作と前々作をご存知の方は色々な視点から、より一層楽しんで頂けるかと思います!

現在公開しているサイトはCV募集用のサイトですので、スタッフ様方のリンクは張っておりませんが、
絵師様を始めとした殆どのスタッフ様が『きつね日和』でお手伝い頂いたスタッフ様となっております。
そのため、とても心強く思っております!

また、シリーズ的な作品になっておりますのでキャラクターの関連性も少々複雑です。
そのため、このブログで追々キャラクターの詳細や関係性について載せていけたらと思っています。

そして、募集を開始してまだ5日というのに、既に沢山のご応募有難うございます。
作品に関するコメントを頂いているものには私信を交えてお返事させて頂いております。

しかしながら、残念なことに応募要項を熟読されていないと思われる方や、
応募自体に慣れていらっしゃらないと思われる方も多く見受けられるため、
応募要項のページに、声活動や応募時のマナー等について詳しく記載されているサイトの
リンクを繋げさせて頂いております。
マナー等に自信のない方・心配な方はご参考になさって下さい。
応募メールを送信の際には選考台詞のデータは間違えていないか、
キャラ名やファイル名、フォルダ名に間違いはないか、十分に確認されてからご応募下さい。
ご協力よろしくお願い致します。
募集最終日まで、皆様からのご応募心よりお待ち申し上げております!


※ご応募への返信状況※
5月5日2時17分現在までにご応募頂いたメールには全てお返事を終えております。
返信が届いていないという方がいらっしゃいましたら、ご一報お願い致します。

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January February March April May June July August September October November December
2013(Tue) 02:51

柳川日帰り旅行レポ~前編~

オフレポ

三連休の中日である4月28日に福岡の柳川に行ってきました!

●前編●
・8時40分発のスーパーノンストップバスで福岡・天神へ。

・約2時間後に天神バスセンターへ到着。一先ず「柳川特盛きっぷ」(超お得!)を購入。
窓口のおばちゃんがとても親切に面白おかしく対応してくれましたw

・一度外に出て、パワーストーンのお店へ。
しかし散々迷った挙句に店が開いてなかったっぽくてトボトボ駅に引き返す羽目に。
密かにめちゃくちゃ楽しみにしてただけに非常に残念でした…。

・電車に乗って天神→柳川へ。

・柳川到着。まずはお昼を食べることに。
「柳川特盛きっぷ」を使って行ける8軒のお店のうち「古蓮」というお店へ。

13180.jpg
うなぎのせいろ蒸し!
本当はこれに柳川鍋がついていたんですが、品切れということで残念。
その代わり、せいろ蒸しを元の大きさより大きくしてくれてたみたいでした。
熱々で美味しかったです!かなり満腹になりました!!

・そして川下りへ!

5726.jpg
松月乗船場から乗ります。

5729.jpg
日差し除けに笠を借りて、いざ乗船!

5731.jpg
いってきまーす!!

5737.jpg
柳川の古文書館だそう。入館無料でいくらでも読んでいいそうです。
ちょっと行ってみたかった…!

5741.jpg
柳川城堀水門の史跡。ここの橋をくぐります。

5747.jpg
くぐりまーす!!

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くぐり終わって振り返れば、こんな風景。

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右に見えるは水上売店。後ろからは後続の船が。

5775.jpg
途中に雛人形が。

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北原白秋の詩歌が彫ってあるという石碑。

5791.jpg
のどか~な景色を楽しみつつ船はゆっくり進みます。

5834.jpg
河童!!

5870.jpg
そして船は下船上へ……。


日差しは強かったものの、笠のおかげで快適。
川下りなので凄く涼しくて、平日の人が多くない時であればもっとのびのびマッタリ出来たろうなーと。
70分の川下りはちょっとお尻が痛くなりましたが、心は凄く癒されました!


後半に続く。

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